運営:マトリックス税理士事務所

05068657871
町田・相模原 融資.COM

町田、相模原の融資、補助金専門の税理士が教える全額損金生命保険のリスク2

税理士無料見積りはこちら

60分無料コンサルはこちら(面談ORオンライン)

全国の売上アップ専門税理士を紹介希望はこちら(紹介希望地域をご記入ください)

皆さんこんにちは

相模原・町田融資.COM運営マトリックス町田相模原税理士事務所の代表税理士平井です

東京都の町田市、神奈川県の相模原市を中心に日本全国で融資と補助金専門のコンサルティング税理士をしています

エリアは町田市相模原市に限らず日本全国対応いたします

直接面談またはオンライン無料体験申し込みへGO

さて今回は全額生命保険のリスクについてパート2です

平井は保険屋さんではないのでもちろん保険商品の説明や内容ではありません

全額損金生命保険に加入していることによって全額損金の生命保険に

加入しない場合よりも手残り現金が減ってしまうということです

※死亡保険金の受取額は考慮しません

この全額損金になる生命保険とは

その名の通り掛け金の全額が損金になる生命保険です

恐らく節税になる商品として加入している方が多い生命保険だと思います

今回この全額損金になる保険金について私の親しい保険屋さんから相談を受けました

内容はタイトルの通り全額損金になる生命保険に加入している方が損をしているので

話しを聞いてほしいという相談でした

話しを聞いてみると確かにここ10年くらいで全額損金の生命保険に加入している方は

全額損金の生命保険に加入しない場合よりも手残りが少なくなりことがあります

つまり実質的に損をしているということになります

この保険屋さんもおかしいと思い正確に試算してみて気づいたそうです

つまり保険屋さんも税理士も全額損金の保険に加入することで手残りが減ることに

気づいていないことが多いということでした?

そこでこの保険屋さんは現在全額損金の生命保険に加入している方への対応を考えたそうです

平井は保険や案ではないので説明できませんが、もし全額損金の生命保険に加入している場合はすぐに

https://taxhirai.com/mail.html 無料相談をご利用ください

損をしているかどうか判断させていただきます

皆さんは何のために節税をしますか?

もちろん節税をすることにより、節税をしない時よりも手許にお金を残したいからですよね?

節税のためにこの全額損金保険に加入したはずが

全額損金に加入しない方が手残り現金が減ってしまう可能性が!

ここ10年くらいで全額損金生命保険に加入されている方はかなりの確率で

全額損金保険に加入することにより加入しない時よりも手残り現金が減ってしまう!

そんな可能性があります

そんな話は初めて聞いた!!

顧問税理士は得だと言った!!

だから加入したのに

今回の説明はここまでにします

今回は節税目的のために加入した全額生命保険が実は現金を減らしている

原因になっている可能性があることをご理解ください

全額損金の生命保険に加入している経営者の方は今すぐ無料コンサルに申し込んでください

いかがでしたでしょうか?

少しでもお役に照った場合は、「お気に入り」「ブックマーク」登録をお願いします

こんな悩みを№1コンサルティング税理士に相談しませんか?

税理士選びについてもっともっと知りたい!

節税について詳しく知りたい!

売上アップ・業績アップを目指したい

今から将来のためにできることは何か相談したい!

そんな方は

お問い合わせフォーム

より無料相談をお申し込みください

もちろん売上アップや業績アップに関するご相談も受け付けております

・税理士をお探しの方は⇒https://taxhirai.com/

・無料コンサル、無料お見積もりは⇒https://taxhirai.com/mail.html

・融資でお困りの方は⇒https://taxhirai.biz/

・税務調査でお困りの方は⇒https://taxhirai.com/zeimu.html

・コンサルを目指す士業の先生は⇒https://taxhirai.net/

・コンサルを目指す主婦、学生、サラリーマンは⇒https://taxhirai.net/consultant.htm

・無申告でお困りの方⇒https://taxhirai.com/mushinkoku-muryousoudan.html

対応エリアは

町田市、相模原市南区、相模原市中央区、相模原市緑区、横浜市、川崎市、大和市、八王子市、

厚木市、綾瀬市、日野市、23区、東京全域、神奈川県全域、関東全域、大阪府、兵庫県、

日本全域

皆様からのご連絡お待ちしています

それでは良い一日を

※ブログの記事内容について弊社では一切の責任は負いません

必ず専門家や関係省庁、公的機関にお問い合わせください

また、ブログ内容の転載、転用は一切禁止します